Free-Style(フリースタイル)

Free(自由)+Style(型)=Free-Style(フリースタイル) 生き方、働き方、行動や考えも全て自由

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温泉・銭湯・サウナ

この記事を簡単に言うと・株主優待消化 & Twitterオフ会をする為に“東京”へ。9/17(日)のランチを済ませた後は、上野駅近くにある「おもてなしのお宿」にてお風呂とサウナに入ってきた。・カプセルネット「おもてなしのお宿」は、「ラウンジ」、「個室」、「カプセル」に
『「株主優待消化 & Twitterオフ会」の東京旅行 2017年9月 ⑨ 上野駅から徒歩5分のカプセルネット「おもてなしのお宿」のお風呂とサウナに入ってみた』の画像

この記事を簡単に言うと・サウナ&カプセルホテルの「キュア国分町」を利用してみたので、紹介。「キュア国分町」は、宮城県仙台市の繁華街“国分町”にある、18歳以上の男性専用のサウナ&カプセルホテル。・24時間営業をしており、「クイックプラン」であれば3時間1,080円
『サウナ&カプセル「キュア国分町」営業時間と利用料金、ランチパックの内容』の画像

この記事を簡単に言うと・宮城県大崎市にある中山平温泉の「しんとろの湯」はJR中山平温泉駅から徒歩15分くらいの場所にあり、pH9.4のアルカリ性の温泉。お湯はトロトロしていいて、「美肌の湯」や「うなぎの湯」と呼ばれることもある。・「しんとろの湯」は加水せずに自然冷
『中山平温泉の「しんとろの湯」アクセス・営業時間』の画像

この記事を簡単に言うと・宮城県大崎市にある「鳴子温泉」の共同浴場「滝の湯」は、最寄のJR陸羽東線「鳴子温泉駅」から徒歩6分くらいの所にある。入浴料は150円で、7時30分~22時まで営業している。・「滝の湯」の脱衣所は鍵がかからない簡易的なロッカーしかないが、番頭さ
『鳴子温泉の共同浴場「滝の湯」のアクセス・入浴料』の画像

この記事を簡単に言うと・宮城県大崎市にある「鳴子温泉」には、無料の「足湯」や「手湯」がある。JR鳴子温泉駅前にも無料の「足湯」があるが、タオルの備え付けはないので注意が必要。・JR鳴子温泉から徒歩3分の所には、湯めぐり回廊の「手湯」がある。休憩所もあり、誰でも
『鳴子温泉にある、無料で利用できる「足湯」と「手湯」とは?』の画像

この記事を簡単に言うと・“温泉に入ると病気にならない”という本の第8弾目となる記事。・温泉は入れば入っただけ良いというわけではなく、湯治をするなら3~4週間程度が効果的。・湯治宿での過ごし方のポイントは、①1日3~4回の入浴を軸にする②必要以上の発汗をさせない
『“温泉に入ると病気にならない”⑧ 湯治宿での過ごし方、そして本書の総まとめ』の画像

この記事を簡単に言うと・宮城県多賀城市にある日帰り温泉・湯処“悠々”に行ってみたので、その感想をまとめてみた。・湯処“悠々”は、JR仙石線多賀城駅から徒歩7分くらいの所にある。第3火曜日を除き毎日営業しており、大人であれば520円で入浴可能。・湯処“悠々”の施設
『日帰り温泉・「湯処悠々」温泉の種類と食事処のメニュー表』の画像

この記事を簡単に言うと・“温泉に入ると病気にならない”という本の第7弾目となる記事。・湯治宿の選び方のポイントは①料理やサービスは二の次②「外湯」である湯治宿こそ使い勝手がいい③予約する前に、旅館に直接問い合わせをする④“露天風呂”への信仰はやめること⑤一
『“温泉に入ると病気にならない”⑦ 湯治宿の選び方のポイントとは?』の画像

この記事を簡単に言うと・・“温泉に入ると病気にならない”という本の第6弾目となる記事。・湯治とは、温泉につかりながら病気や傷、日々の疲れを癒して元気を取り戻すこと。・欧州など各国では“温泉療法”の研究が進められているが、日本ではほとんど行われていない。・温
『“温泉に入ると病気にならない”⑥ “温泉”というのは本来どのようなもの?』の画像

この記事を簡単に言うと・“温泉に入ると病気にならない”という本の第5弾目となる記事。・家庭のお風呂で入浴剤を使用するときは、ホンモノの物を使うといい。・お風呂に備長炭を入れることにより、塩素などの有毒物質を無害化することができる。お湯のpHは8.5~9程度のアル
『“温泉に入ると病気にならない”⑤ 塩素消毒で有害になった家庭のお風呂を無害にする方法とは?』の画像

この記事を簡単に言うと・“温泉に入ると病気にならない”という本の第4弾目となる記事。・私たちの生活に多大な恩恵をもたらしてくれた“塩素”一方で、人間が化学的に合成して作った“塩素”は、様々な弊害をもたらすことが分かってきた。・シャワーや風呂を通して浴びる化
『“温泉に入ると病気にならない”④ 私たちの生活に恩恵を与えてきた“塩素”を知る』の画像

この記事を簡単に言うと・“温泉に入ると病気にならない”という本の第3弾目となる記事。正しい温泉の選び方についてまとめてみた。・リスクの大きい塩素入り温泉、マガイモノ温泉を生み出す「温泉法」、スポイト1滴でも温泉と呼べる実態など、温泉にまつわる裏話を紹介し
『“温泉に入ると病気にならない”③ 正しい温泉の選び方とは?』の画像

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