Free-Style(フリースタイル)

ブログタイトルの由来はFree(自由)+Style(行動・考え方)=Free-Style(自由な生き方) 2016.7~フリーランスブロガー

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家庭菜園・市民農園・きのこ

この記事を簡単に言うと・先日、2015年から借りている市民農園の更新手続きをしてきた。今回は、2017年の第1弾目となる市民農園ブログ記事だ。・今年から辞めようとしていた市民農園。交通費がかかるのでコスパが悪いと感じていたが、“損得”で物事を考えるのは止めてエンタ
『今年2017年も市民農園を借りて野菜を育てるぞ!今回で3年目になる市民農園のブログ、今年はいきなりのハプニングから始まる!?』の画像

この記事を簡単に言うと・今年もいよいよ3月へ突入。家庭菜園を始めるには丁度良い季節だ。・市民農園に関しては20日ぶりに市民農園へ、ついでに柿の収穫!などの記事を参照。・自治体や場所にもよるが、市民農園は年額5,000~15,000円前後で借りることができる“無農薬栽培
『いよいよ3月!家庭菜園を始めるのには丁度良い時期。今回は“ミツバ”の再生栽培と“ミント”の栽培に挑戦!きちんと育ったら美味しい“親子丼”や“モヒート”が頂ける!?』の画像

この記事を簡単に言うと・先週干し始めた渋柿。1週間で甘い干し柿ができたので、収穫の様子を紹介。・例年は2~3週間以上かかるが、今年はわずか1週間でできた。・スーパーでは決して販売されない、貴重な非売品が完成。これがB級ライフの醍醐味だ!↓ポチっと応援にほんブ
『1個10円で買った渋柿、干すと1週間で甘い干し柿が完成!』の画像

この記事を簡単に言うと・20日ぶりに市民農園へ、ついでに柿の収穫!の記事で収穫した渋柿を干し柿にしたので、その時のエピソードを紹介。・国産の干し柿はスーパーでは1個200円で販売されている。高価すぎてとても買えないけど、自分で作れば1個10円で作れる。・渋柿の手に
『市民農園で収穫した渋柿で“干し柿”を作ってみた!市場では1個200円するけど、自分で作れば10円』の画像

この記事を簡単に言うと・野菜価格の高騰が続く状況… 我が家では家の中で「豆苗」を再生させることで凌(しの)いでいる。・過去の野菜価格の高騰を上手に乗り切る方法3つとはの記事もチェック!・冷蔵庫に豆苗を1週間放置していたら、かなり萎(しお)れてしまい、捨てよ
『捨てるつもりだった豆苗に水をやったら完全復活!「生きてるんだなぁ~」と生命力の強さに脱帽』の画像

この記事を簡単に言うと・昨日、借りている市民農園に行って、種をまいたり柿狩りをしてきたので、その時の様子を紹介!・今回は、小松菜、チンゲン菜、ねぎ、レタスとにんじんの種をまいた。・他の借主の畑の様子を紹介。・柿を収穫してきたので、その様子を紹介。毎年秋に
『20日ぶりに市民農園へ、ついでに柿の収穫!』の画像

この記事を簡単に言うと・「きのこ展」のブログ記事、第7弾。「毒きのこ」についての2弾目となる記事。・今回の毒きのこはヒダハダケベニテングタケイッポンシメジスギヒラタケタマシロオニタケヘビキノコモドキスリーエム仙台市科学館で開催されいてた「きのこ展」に行って
『無料のきのこ展を覗いてみた⑦(最終回) ~毒きのこ編 その2~』の画像

この記事を簡単に言うと・「きのこ展」のブログ記事、第6弾。「毒きのこ」についての1弾目となる記事。・毒きのこはサツマモドキガンタケツキヨタケコテングタケモドキサクラタケキホウキタケイボテングダケシロテングタケクサウラベニタケスリーエム仙台市科学館で開催され
『無料のきのこ展を覗いてみた⑥ ~毒きのこ編 その1~』の画像

この記事を簡単に言うと・「きのこ展」のブログ記事、第5弾。「珍しい食用きのこ」についての3弾目となる記事。・今回の珍しい食用きのこはアイタケトキイロラッパタケアンズタケアンズタケモドキハナビラタケシロソウメンタケスリーエム仙台市科学館で開催されいてた「きの
『無料のきのこ展を覗いてみた⑤ ~珍しい食用きのこ編 その3~』の画像

この記事を簡単に言うと・「きのこ展」のブログ記事、第4弾。「珍しい食用きのこ」についてまとめ記事の後半。・珍しい食用きのこはスッポンタケオオゴムタケアミタケムラサキアブラシメジモドキハナイグチアカヤマドリ昨日9/25(日)、スリーエム仙台市科学館で開催されいて
『無料のきのこ展を覗いてみた④ ~珍しい食用きのこ編 その2~』の画像

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